オススメ〜シルエット・ロマンス

ロマンスといえばシルエットシリーズ、その中でもシルエット・ロマンスばかり集めて楽しんで喜んでロマンシングこころみました。
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愛を呼ぶ指輪 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
クローディアは浮かない気分でサンアントニオに向かっていた。もしかしたら、頭がどうかしてしまったのかもしれない。ここ数日、見知らぬ男性の幻覚が毎日現れる。あるときは軍服姿で、またあるときは船を背景にして。わたしは、科学の教師よ。ばかげた迷信なんて信じるものですか!でも幻覚を見るようになったのは、この指輪をはめてから…。祖母は愛の魔力が宿る指輪だと言っていたが、真相は自分で見つけ出すしかない。幻覚で見た船の登録番号を頼りに、クローディアはその持ち主を訪ねた。この人だわ!男性が現れるなり、彼女はショックで気が遠くなった。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
バグウェル,ステラ
夫と息子とともにオクラホマ州南部の小さな町に暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

恋するレポーター (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
ページ・モンゴメリーは地方局のニュース番組のレポーター。町で拾った“ちょっといい話”を紹介している。ある日、妊婦の変装をして出かけたところ、陣痛にまさるとも劣らない腹痛に襲われた。しゃがみこんで苦痛をこらえるページに、心配そうに声をかけた男性がいた。見上げたページは仰天した。ライリー・カルフーン!皮肉屋として名高いコラムニストで、最低のデート相手だ。だが、ライリーはページが誰か気づかぬまま、優しく彼女を抱き上げて車に乗せた。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ジェイコブズ,ホリー
シルヴェニア州に夫と四人の子供と住んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

始まりはハネムーン (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
マンディはラジオ局のコンテストに応募し、見事に賞品を当てたが、一つだけ問題があった。コンテストは新婚カップルが対象で、独身の彼女が参加できるものではなかった。罪悪感に駆られて真実を告げようとラジオ局へ行ったところ、エレベーターに乗り合わせた見知らぬ魅力的な男性が、出迎えたDJに向かって夫のふりをしてみせた。「僕の彼女の夫です」マンディは彼の言葉に唖然とした。そして事態はさらにとんでもない方向へと向かう。ラジオ局が二人にハネムーンを用意したのだ!うろたえるマンディをよそに、男性はこともなげに旅行に同意した。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
マイケルズ,ケイシー
ニューヨークタイムズのベストセラーリストに二十以上の執筆作品が載った実力派作家。夫とのあいだに四人の子供がいる彼女は、アメリカロマンス作家協会やロマンティックタイムズ誌の数々の賞の受賞者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

レインボウ・ブライド―花嫁の季節 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
虹色のドレスとネックレスを身につけて結婚し、“レインボウ・ブライド”と呼ばれた大叔母アイリス・マーリン。彼女と同じ名前をもらったアイリスは、その伝説が大好きだった。義理の父に疎まれていた子供時代、心を慰めてくれたからだ。しかし今、大叔母を中傷した本が出版されようとしている。アイリスは黙っていることはできず、大叔母の名誉挽回の証拠となるネックレス捜しに乗り出した。はりきるアイリスに、まわりの人々は冷たかった。唯一理解してくれたと思ったアダムも、彼女への協力を拒んだ。そればかりか、彼は金採掘のため、ネックレスのありそうな場所を、掘り起こしてしまうつもりだという。そんなことはさせない。アイリスは彼と闘う覚悟を決め…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
サイツ,エリザベス
イリノイ州ロックフォードで生まれ育った。これまでに二十九回も引っ越しし、現在はダラスに住んでいる。小説を書き始めたのは小学校四年生だが、純粋に実際的な理由から、校正者、秘書、ラジオやテレビのライター及びプロデューサー、セラピスト、デパートの広告責任者、企業の副社長、商業図書館員、雑誌編集者、マーケティングコンサルタントなどの仕事も経験している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

条件つきのウエディング (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
念願の赤ちゃんを授かったのに、父親は見ず知らずの男性だったなんて!カーリーは新婚六カ月で未亡人になり、悲しみに沈んでいた。でも、夫は亡くなる前、精子を精子バンクに預けておいたから、子供をもうけることはできるはず。そう思いついたカーリーは人工授精の措置を受け、めでたく赤ちゃんを授かった。ところが、ある日、知らされたのは人工授精の際に手違いが生じたという信じられない事実だった。赤ちゃんの父親は、名家の御曹司ハル・ウォード。血筋が絶えるのを何よりも恐れる祖父に命じられ、精子バンクを利用したらしい。わたしは見ず知らずの男性の子供を宿してしまった!これから、いったいどうすればいいの。

ハネムーンで恋して―ブルーベイカーの花嫁 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
変装をといた彼の姿は、あらゆる女性の憧れの的。ジョージアはひどく落胆した。花婿候補の御曹子と恋を語らい夏を過ごすはずが、苦手な幼なじみカーターのお相手を命じられたからだ。ぼさぼさの髪に分厚い眼鏡、いまだに背を丸めて座る彼。どうしてこんな人と一緒にいなくてはならないのかしら?うんざりしながらパーティに耐えていると、ジョージアは突然カーターに引きずるように連れ出され、スポーツカーに乗せられた。いったいどこへ行くつもりなの?驚きはそれだけでは終わらなかった。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゼイン,キャロリン
デビュー以来、シルエットシリーズに三十作以上の作品を執筆し、全世界で百万冊以上を売り上げた実績を誇る。ローカルTVのコマーシャル制作に携わっていたあと、作家となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

無邪気なプリンセス―失われた王冠〈1〉 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
二十二歳の夏、それがカリナの最後の自由時間だった。王女である彼女は、もうじき結婚する運命にある。愛してもいない相手に嫁ぐ前に、すてきな恋をしてみたい。カリナの願いは、かなえられたかに思えた。若くたくましいジャック・サンティニが、警備主任として屋敷に雇われたのだ。セクシーなボディガードと過ごすうち、心を惹かれたカリナは決心した。ジャックにキスのレッスンをしてもらおう、と。それがどんなに危険な行為か、無垢な彼女は知る由もなかった。

海から来たプリンセス―海の都の伝説〈1〉 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
ある日ケビンと名乗る男が、フィービを訪ねてきた。彼は生き別れになった四人きょうだいを捜すよう依頼されていて、フィービがその中の一人ではないかというのだ。孤児だと思っていた私に肉親がいるかもしれない!喜んでいろいろ尋ねたが、ケビンも詳しい事情は知らないらしく、自分に同行してくれと頼むだけだった。だが、見ず知らずの他人についてはいけない。断って帰宅したフィービは唖然とした。部屋がめちゃめちゃに荒らされていたのだ。おまけにその後、何者かに襲われる。いったいどうなっているの?動揺する彼女にケビンは言った。やはり一緒に依頼人に会いに行くしかない、と。フィービは同意せざるをえなかった。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
キャシディ,カーラ
カンザス州のプロフットボールチームのチアリーダーを務めたほか、バンドの歌手兼ダンサーとしてアメリカ東海岸を巡業した経験もある。現代を舞台にしたロマンス小説を中心に、ヤングアダルト小説も手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

三日だけの花嫁―ボスに夢中〈3〉 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
広報部で働くモリーは、この四年あまり上司のジャック・カバノーにずっと思いを寄せていた。だが、ジャックはただの部下としてしか見てくれず、モリーは自分の気持を慎重に隠してきた。頭の中で彼の花嫁になった姿を思い描きながら。ある日、広報部のパーティが開かれ、モリーも参加した。憧れのジャックからダンスに誘われて、彼女はうっとりしながら彼に身を預けた。そのとき、突然起きた客同士の喧嘩に巻きこまれ、モリーは転んで頭を強く打ってしまう。目覚めたとき、なぜか彼女は記憶の取り違えを起こし、自分が彼の妻だと信じきっていた。

レインボウ・ブライド―花嫁の季節 (新書)

内容(「BOOK」データベースより)
虹色のドレスとネックレスを身につけて結婚し、“レインボウ・ブライド”と呼ばれた大叔母アイリス・マーリン。彼女と同じ名前をもらったアイリスは、その伝説が大好きだった。義理の父に疎まれていた子供時代、心を慰めてくれたからだ。しかし今、大叔母を中傷した本が出版されようとしている。アイリスは黙っていることはできず、大叔母の名誉挽回の証拠となるネックレス捜しに乗り出した。はりきるアイリスに、まわりの人々は冷たかった。唯一理解してくれたと思ったアダムも、彼女への協力を拒んだ。そればかりか、彼は金採掘のため、ネックレスのありそうな場所を、掘り起こしてしまうつもりだという。そんなことはさせない。アイリスは彼と闘う覚悟を決め…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
サイツ,エリザベス
イリノイ州ロックフォードで生まれ育った。これまでに二十九回も引っ越しし、現在はダラスに住んでいる。小説を書き始めたのは小学校四年生だが、純粋に実際的な理由から、校正者、秘書、ラジオやテレビのライター及びプロデューサー、セラピスト、デパートの広告責任者、企業の副社長、商業図書館員、雑誌編集者、マーケティングコンサルタントなどの仕事も経験している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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ロマンス大全

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